世の中を見渡すと相変わらずマスクだらけです。
しないでいると叩かれる昨今。
ドルフィン先生は、この状況についてどのようにお考えなのかをお聞きしてみました。

例えば新幹線の移動の時も、ちょっと話そうものなら、「しゃべるならマスクをしてください」と言われます。
ホテルでは、フロントに体温を測る機械があり、頭をかざすと「マスクをしてください!」とすごい音量で機械に命令されますし、朝食ビュッフェの席でも、マスクは勿論、「手袋をしてください」とまで言われます。

それでもドルフィン先生は、世界をハッピーにする使命がありますので、今でも必要なエネルギー開きのために国内の色々な場所に、有志の皆様と行かれています。
そんな中、一番強烈なのは飛行機だそうです。

「みんながマスクを着用するように抑圧されて大変です。飛行機の中は、とても換気の良いところでマスクをする必要はないんですが、マスクをしていないと降ろされそうです。私が降ろされたら、リトリートツアーが始まらないので、飛行機は唯一、私がマスクをする場所ではあります」とドルフィン先生。

ドルフィン先生は宇宙人として、この『宇宙人養成講座』で大事なメッセージを今のご時世だからこそお伝えして下さいます。

ドルフィン先生は、新型コロナウィルスに関しての本を2冊出していらっしゃいます。

『地球人類よ、新型コロナウィルスを浴びなさい!』

『ウィルスの愛と人類の進化』

昨今の世の中の状況とは逆行したメッセージなのですが、『愛と感謝で包めば、ウィルスは悪さをしないで自分たちを書き換えて進化させます。浴びなさい。どんどん浴びなさい。不安と恐怖と怒りでいたら、ウィルスは悪さをします。逆に愛と感謝でどんどん浴びれば浴びるほどハッピーになります』と、いう内容です。

ドルフィン先生は、さらにおっしゃいます。
「世の中、知らない人だらけです、本当のことを知っているのは世の中で0.001%位。皆さんはメディア、インターネットで言っていることが正しいと思っていますが、本当はそうじゃありません。私の高次元の視点から言えば、地球上の人類がマスクを誰もしなくなったとしても、間違いなくコロナ騒ぎは静まっていきます。コロナを『悪』とみなさなくなって、自然の中のインフルエンザよりも恐れのない病気、風邪の一部として歴史上に残るでしょう」

確かにマスクをしなくなれば、『新型コロナ』という意識を持たなくなります。
マスクをしていることで、何をしていても新型コロナウィルスを意識してしまうのです。

先生は、こうもおっしゃいます。
「意識してしまうと、悪いエネルギーを呼び寄せてウィルスを作る。だから絶対に無意味なことなんです。ウィルスと言うのは体を持ってないエネルギー体です。マスクをしても意味がありません」

そして、『ワクチン』に関しても警鐘を鳴らしていらっしゃいます。
新型コロナワクチンは特にそうですが、他のワクチンにも共通していることは、全ての人類のエネルギーを低俗化、次元降下させて『奴隷化』させる、そういう変化を起こすものなのだそうです。

『ワクチン』は遺伝子(DNA)に入り、DNAのチップを書き換えるとのこと。
打った人間の意識を統制できるので『奴隷化』でき、その人は、『自分の人生を生きられなくなる』ので、その人のエネルギーが下がるという仕組みのようです。

最後に、ドルフィン先生からのメッセージです。
「マスクを外しましょう。ワクチンを受けるのをやめましょう。マスクしないと人間じゃないみたいに言われ、仲間じゃないみたいに言われます。本当にマスクゾンビです。とんでもない低俗な人間です。だからこそ私は今人類に警告を言いたいのです。目覚めなさい。マスクを外しなさい。罪悪感があったり恐怖があったらだめです。それは人類のためにも、あなたのためにもならないことです。ワクチンは水銀など悪いものが入っているのです。それがわかっていて、どうして打つんでしょうか?あれはむしろ病気を起こす可能性があるものです。マスクばっかりして笑っているか怒っているかわからない、表情がわからないマスクゾンビなのに、ワクチンを打ったら余計ゾンビになるだけです。これだけは皆さん避けて、どうか皆さん、宇宙人のように自由に楽しく生きてもらいたいと思うわけです」

いつも以上に熱のこもったお話でした!
この熱い気持ちを、できるだけ多くの方に伝わるように願います。
詳しくは動画をご覧くださいませ。

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