宇宙人と聞くと真っ先に出てくるイメージが『UFO』という方は、多いのでは?
今回、ドルフィン先生が『UFO』の発着場として知る人ぞ知る、とある場所にいらしたとのことで、お話をうかがいました。

先月、長野県長野市で、先生初の長野での講演会は、100名もの方が集まる大盛況だったとのこと。
そして講演会の翌日には、またまた封印を解きに特別な場所を目指されました。

先生がいらした場所は、皆神山(みなかみやま)という山。
宇宙のエネルギーがまさに舞い降りる場所として有名で、山自体を宇宙人が作ったといわれており、「ここはピラミッドである」と、看板にも書かれているそうです。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

先生ご自身も、ご著書に「皆神山はピラミッドである」と書いていらして、宇宙のエネルギーで作られ、『UFO』や宇宙のエネルギー・情報がよく降りてくる場所であるとのこと。

「実はまだ眠っていたのです。まだ封印されていたのです。誰もそれを知らなかったのです。長野県の松代藩だった素敵な所ですが、一個だけ何もないところにポンと山があるんです。見るからに怪しい形。ピラミッドといえば、ピラミッドとわかるような形。そこに私は行きたいと事務局の女性達にお伝えし、有志だけでいきましょうということになり、車一台で行きました」と、ドルフィン先生。

ところが、4.5人で行くのだと思っていたら、山の頂上には人だかり。

「あら、大変な時に来ちゃった。先日テレビでやってたから人気が出たのかな?と想像するじゃないですか?『観光客いっぱいいるのイヤだなあ』と思っていたんです。静かな中で、やっぱり静粛に神々しくエネルギー開きをしたかったんです。ところが、皆さんが私に手を振ってくるんです。『みんな私のこと知ってるの?』って聞いたら、『みんな私の知り合いです』と言うんです。『来たい人、集まっていい』と言ったら、30人も集まりました」と、ドルフィン先生は楽しそうにおっしゃいます。

先生は熱を込めて続けます。
「ここは宇宙のエネルギーで作られています。宇宙のエネルギーを降ろして『UFO』たちも地球をサポートしようとして来るんだけど、封印されててなかなか自由に行き来できない。なかなかエネルギーが降ろせない状態だったんです。私は皆神神社でお祈りさせていただいて、『今から封印を解かせてもらいます』と挨拶しました。すぐ横に、実は皆さん誰もそこがエネルギースポットとは思っていないけれども、そこのDNAを読むと、お相撲をとる土俵を作ってある場所が10m四方くらいであるんです。そこに布をかぶせてあって、誰も入場できないようにしていたんです」

どうやら、土俵のように見せかけて、実は、とても神聖な場所だと先生は感じ取られたそうです。

「あれは隠れ蓑で、誰かが知って作ったのか?あるいは知らずに操られて作ったのか?誰も行かないようにしたのか?神聖な場所として?相撲をやるから神聖な場所だと思いますよね?まさに皆神山の中心地。そこが『UFO』の降りる場所なんです」と、ドルフィン先生。

この日の朝、先生が情報を読んだところによると、皆神山を作ったのはアルクトゥルスであり、「青いエネルギーなので黒い『UFO』が来る」というメッセージを受け取られとのこと。

そして、先生が皆さんの前に立ち「今から開きます。エネルギーを宇宙とつなぐので無重力状態、軽くなります。大地が浮いてきます」と、おっしゃって封印を解いたところ、風が吹いて来たのだそうです。
周りを全てロープで端を結び、囲っているので絶対風が入らないはずの、その土俵に見せかけた神聖なエネルギースポットのカバーが波打ちだしたのです。

「奇跡なんですよ!私もびっくりしました。『来た来た』と思いました。10秒位。木もぐるぐる回りだして、青い光がワッと差し出して、黒いUFOが来るかと思ったら、鳶に化けて羽ばたいてきました。神社の後に磐倉(いわくら)があるんですが、そんなに大きいものでは無いんですが、そこも神聖な場所として囲ってあって、そこでエネルギーを呼んだんです」と、先生はおっしゃり、続けてビックリすることをお話してくださいました。

それは、イエスキリストと関係すること。
先生がお書きになられた『我が名はヨシュア』の中で、先生はキリストの生まれ変わりだとおっしゃっています。
キリストが十字架にかけられた3日後が3月15日でるという説があるそうですが、先生が皆神山を訪れた日は、その前日にあたる3月14日。
前日という繋がりがあったためなのか、「蘇ったジーザスの霊体がそこに鎮座していたんです。ジーザスが皆神に眠っていたんだと感動しました。ジーザスはアルクトゥルス系なので、アルクトゥルスのエネルギーが皆神山を作ったのです。ジーザスは『あなた方一人一人が神だ』と言ったので、『みんな神』=『皆神』です」と、先生から新発見のお話が飛び出しました。

「そうやって開いていったら、かけている神札がくるくる回りだしたんです。私がくるくるくるとやってると、みんな真似してくるくると回ってました。ジーザスがお喜びになって……。これにて、全部封印が解けました。皆神山はアルクトゥルスの宇宙人たちが創った。しかし封印されてしまった。それを私が開くことになった。すごい感動しました」と、ドルフィン先生。

本来、先生が企画されるリトリートツアーはとても高額。
この日いらした方は、超ラッキーで、値段が付けられないような良い体験をされたのです。

そして、最後に皆さまにドルフィン先生からのメッセージです。
「皆神山がついに目覚めたのです。今まで宇宙の叡智がなかなか降りてこなかった。『UFO』がなかなか地球に降りられなかった。『UFO』の降りる代表的な地球の地点を開いたので、これからは『UFO』がどんどん降りてきます。自由に降りてこられるようになってきます。ということは、宇宙の叡智・宇宙の情報は『UFO』が連れてくるので、人間が進化するエネルギーが入ってくるようになります。だからこそ、私が言うのです。今、私が『皆神山』を開きました。まさに宇宙のエネルギーが入ってきます。受け取るも受け取らないも、あなた次第です。私が言っている『弥勒のふるい分け』。政府とか役所とか知識人とか専門家とか、そんな洗脳された人たちの言うことを聞いて奴隷になって宇宙と繋がらなくして、もがいて生きるのか?ドクタードルフィンが伝えている、情報・メディアに叩かれても伝え続けるドクタードルフィンの言うことを聞いて、洗脳から解けて奴隷をやめ、宇宙とつながるのか?あなた次第です」

今回はまさに、宇宙人養成講座にぴったりのお話でしたが、実は、このお話はしばらくシークレットにしておきたかった内容だったのですが、特別に教えていただけました。
宇宙人になるためには宇宙と繋がることだそうなので、ぜひ宇宙のサポートを得てください。

詳しくは動画をご覧くださいませ。

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