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 ■ 『レイ・エッセンス』プロデューサー 富井 清文さん


● 2018年4月1日放送

『水』には、目には見えない情報を記録する力があり、使い方次第では自分らしい生き方へ向かう強い味方になってくれるのです。
『レイ・エッセンス』のプロデュースをされている富井さんから素敵なお話をお聞きしました。

『あなたが、あなたであることを助ける水』という、『レイ・エッセンス』は、ちょっとお話を聞いただけでは、なかなか理解することが難しいのですが、私たちが生きていく上で、自分らしさを取り戻したいと思った時には、とても大きな味方になってくれる『水』なのです。

富井清文1



普通に考えると、『水』に、色々な情報が書き込めるなんて、にわかには信じ難いのですが、再現性のある実例や科学の分野でも、証明、解明されてきている事実なのです。

代表的なものとして、故、江本勝先生の『水は答えを知っている』のご著書に登場しますが、同じ普通の『水』二つに、それぞれ「ありがとう」という言葉と、「バカヤロウ」という言葉を書いたラベルを貼っておくだけで、それぞれの水の結晶の形がまるで違うものになるという実験結果があります。

そして、『レイ・エッセンス』と、同じカテゴリーに『フラワー・エッセンス』というものがあります。
こちらも成分的には、ただの『水』なのですが、なんと、『花の性質が記憶された水』なのです。
1930年代のイギリスで生まれたこの『フラワー・エッセンス』は、バッチ博士というお医者さまがつくられたエッセンスなのですが、今では、世界中で使用され、多くの方の身体や心の不調を助けたり、人生により良い影響をもたらす助けになっています。

では、なぜ『花の性質』を記憶させるのか?
『花の性質』が、どうして役にたつのか?
ここに疑問が生まれます。

その点を富井さんが教えてくださいました。

『花』は、自分がなにものであるかを忘れることなく美しい花を咲かせます。
逆に人間は、私をそのまま生きていくということをしない生き物です。
生まれてくると『正しいこと』を探して、『何が正しくて、何が間違っているか』の方が『私がどうであるか』よりも大事になってしまうのです。
ところが、花は、『私はこう』と咲いているのです。

さらに人間は、「もっと良くなろう」と、考えます。
しかし、その考えは、同時に「今の自分がダメだ」という所からのスタートであるとも言えます。
もともとある自分自身を押し殺してるのです。

どんな環境に根付いても、ただただそこで咲く『花』には、『自分を生きる』というシンプルで力強い性質があり、『自分が自分であること』、『私を生きるということ』を思い出しやすくしてくれるという性質が、『花』たちが持っているものなのです。

だから、『フラワー・エッセンス』は、もともと自分の中にあるのに忘れているところを揺さぶって、『本当の自分』に気づかせてくれるのです。

さて、冒頭でもお話ししましたが富井さんがプロデュースしているのは、この『フラワー・エッセンス』の進化形とでもいうべき『レイ・エッセンス』です。

ここで残念ながらお時間となってまいりましたので、次回、この続きからお話しうかがっていきます。

最後に、富井さんのイベントのお知らせです。
4月15日(日)六本木にて『エッセンスでショー』というイベントを富井さんが開催されます。
→『エッセンスでショー』の詳細はこちら

本当の自分に気づきたい方には、ぜひご参加いただきたいイベントです。

詳しくは、動画をご覧くださいませ。

 ■ 『レイ・エッセンス』のオフィシャルサイト

● レイ・エッセンスについての様々な情報は
  こちらのサイトでご確認ください、
  各種エッセンスの紹介や、新しいエッセンスの情報、
  使い方など……

  →『レイ・エッセンス』のオフィシャルサイトはこちら







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